ゲーム友達ゲット?

出合い系でお互い同じゲームタイトルが好きな人とマッチングした。

しばらくそのゲームの話をしていると、
一緒にやりたがってるのかな?
という文面に何となくそんな雰囲気を感じたので、
一緒にやりますか?って送ってみた。

その後、返信が長い間来なくなったので、
あーダメだったかな?と思ったら、
是非!という返信が届いた。

おお、ゲーム友達ゲット出来たんだろうか?これ。

まだどうなるやらだけれど。

ところで、こんな感じでマッチングアプリでは、
プロフィールに自分が好きなタイトルを書いておくと、
それが刺さってマッチングすることは割とよくある。

これはゲームだけではなく音楽、映画、漫画、アニメなどもそうだけど
とにかくただ単にゲームが好きですじゃなくて、
好きなタイトルを書いておくと、同じ趣向を持った人とのマッチング率は上がると思う。

逆に言えば、それ見て
うーん自分とは合わないかも?と思わせる可能性もあるので、
ターゲットを絞るようなやり方にはなりますね。

広く行くのではなく、同じ趣向を持った人だけを狙うみたいな。

それにしても、なんだか丁度いいタイミング。
またちょっとゲームする時間増やそうかなと思った矢先ですもんね。

趣味も色々持ってると、こんな感じでそれで繋がる可能性もあるので
色々やってて良かったかもしれないですね。

 
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読書メモ「それ、なんで流行っているの?」

物事が流行るのには、ある程度明確な理由や原因があり、
それは因数分解して知ることが出来る。

人々が潜在に持っているニーズをついたもの
「そう、それ!」と人が思うものが
その時の流行になる。

ちなみに「そう、それ!」といった消費者の潜在ニーズは
マーケティング業界では「インサイト」と呼ばれているらしい。

このインサイトをうまく見つけ出せれば、
流行るものであったり、売れるものなどを生み出せる可能性は上がる。

何か提供する側の人はこの潜在ニーズを読み取って
自分が売りたいものではなく、相手が求めているものを提供しないといけない。

インサイトを探るには鋭い仮説を出す必要があるが、
そのためには先入観のない状態から、仮説を作り出すのが大切。

インサイトを見つけるために養うべき4つの力
– 違和感力
– 作家力
– 超受容力
– 記憶する意思

インサイトを引き出すインタビュー法
本音を引き出すと言い換えてもいいかも。

– ビーンボール法
あえて空気を読まない言葉を相手にぶつけることで揺さぶりをかけ、相手の本音をあぶり出す方法。
無難な意見で収まってしまっている場で、あえて本質をつく、場の空気を乱すような言葉を投げかけるような。

– ラポール形成法
相手の警戒心を取り除いて本音を引き出す方法。

インサイトという概念が自分にとっては新しいことだったけど、
自分のインサイトはなんだろうな、なんて考えてしまった。

 
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時間の使い方について考える ゲームとお笑いが足りないのかもしれない

最近、なんか足りないなと思って考えてみると

楽しみの時間をあんま取ってないような気がした。

今は時間には結構余裕を持たせているけれど、

帰宅してやるのは
勉強、読書、運動・筋トレ
だったりする。

そういうことをやるのはいいことだろうけど、
楽しみの時間もやっぱあったほうがいい。

昔好きだったのはゲームとお笑いで、
かなりの時間をこれらに費やしていた。

なんかそればっかりだったような。

そのせいで今があるのか?
まぁ良い。

ということで時間について考えてみると、一日にもいろんな時間があることに気づく。

– 休息の時間
– 稼ぐ時間
– 啓発的な時間
– 楽しむ時間

どれにどれくらい割り当てるかを考えるのは大切かな。

まぁでも下3つが一緒になってるような、
いわゆる「好きな仕事」みたいなのが出来たら最強だよね。

しかしこう考えると、時間も組み合わせることで効率よく使えるのだなということに気づくね。

 
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