ヤフオクが怖い

これもかなり今更な話題なんですが
怖かったシリーズの一つ。

ヤフオクに挑戦しようと思いつつも、何ヶ月も先延ばしにしてたなぁ。
個人間取引ってのがなんとも怖くて。

何ヶ月もグズグズしたのち
ようやく出品ページを作るも、最後の出品ボタンが押せない。

自分の出品ページがなんか稚拙な感じがして、どうも恥ずかしいというか。
ここでも変に自意識過剰だったし、ちょっと完璧主義だったかな。

自分は当時いきなり出品者としてスタートしたので知らなかったのですが
ヤフオクの出品者には結構いい加減な人もいて、
写真はピンぼけの1枚しか掲載してなくて商品説明は空白で何もわからないとか、
そういう人もいるんですよね。

そんな出品者の評価が数万単位だったりするのを見て
「ああ、そんなんでもいいんだ」って思ったものです。

なんか身構え過ぎてたな、みたいな。

最初のうちは質問とか飛んできたら、ビビりながら対応したもんですけど
意外とちゃんと対応してる自分に、なんだ出来るじゃんとか思ったり。

梱包とかは入念にしてたんですけど、それを喜んでもらえたりすると嬉しかったり。

そんなだったな。

その後eBayも挑戦しましたが、不思議とeBayは全然怖くなかったな。
質問来た時はドキドキしてましたけどね。

ま、とにかくこういうのやって掴んだものもあったわけです。

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