のんきに生きていくにはどうしたらいいだろうか

のんきに生きていくにはどうしたらいいか。

自分は自意識とかプライドがクソいらないと思ってるんだけど、
やっぱそういうのに引きずられている面がまだあるのを感じる。

そういう時は参考に本からヒントを得ようとしてしまう。



参考図書3冊

ぜんぜん気にしない技術

最近、家入一真の本を読んでいて、その中の一冊がこれ。

思ってみれば、ざっと読んでしまって内容が飛んでしまったな。
猪木の言葉だけ引用しておこう。

馬鹿になれ、とことん馬鹿になれ。恥をかけ、とことん恥をかけ。かいてかいて恥かいて、裸になったら見えてくる。本当の自分が見えてくる。本当の自分も笑ってた。それくらい馬鹿になれ

本音で生きる

他人のことは、ほっておけ!
そして自意識やプライドは捨てろ。

割と好きでついつい読んでしまう本書。
特に1章から3章あたりはよく読み返す。

結構いいこと書いてあると思います。

嫌われる勇気

上の「本音で生きる」の中でも少し触れられている本ですが、
これも参考になる考え方が書かれていますね。

他人の課題と自分の課題の分離。
承認欲求を捨てろというのが参考になりますね。

それは出来る限り取り入れていこうと思っています。

バカにされるくらいが丁度いいよ

おバカでケラケラと笑っていたい。
なんと思われても平気で生きていきたいものですね。

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