瞬間英作文で使っている教材の「ENGLISH EX」でようやく語法編まで来た

普段「ENGLISH EX」という英語の参考書を使って瞬間英作文をしている。

ENGLISH EXはもともと瞬間英作文用の参考書というわけではないけれど、
一度普通に読んだのちに瞬間英作文用に使うことにした。



使ってるのは暗記支援ソフトのAnki

Ankiはフラッシュカードアプリと言われるものになります。

フラッシュ‐カード(flash card)とは、幼児・児童向けの教材カード。単語やイラストなどが書かれており、短時間で次々とめくって見せることで反応速度や知識量の増加を目指すもの。

Ankiは色々な資格を取るときにも、だいぶお世話になったソフト。
何か覚えたい時にとても役立ちました。

使う際には自分で日本語文と英文などを登録しないといけないですが、
登録後の利用はこんな感じになります。

日本語が表示されるので、それに対する英語を当てます。
自分はこの時、声に出してやります。

そして「解答を表示」ボタンを押す。

すると英文が表示されるので、解答を見て自分の答えが合ってたか確認。

その後、この文章が自分にとって簡単だったのか?難しかったのか?を下の4択から選ぶ。
すると次にこの問題が出題される間隔が変わってくるわけですね。

難しかったものは頻繁に出てきて簡単だったものは出てこなくなるので、
学習の効率が良くなる。

ただし自分は毎日これやってるわけじゃないですし、
ダラダラやってるのでめちゃくちゃ時間かかってますけどね。

文章は全部で2465文。
文章を登録したのは2015年始めのこと。

ENGLISH EXには文法編と語法編がありますが、最近ようやく語法編に行きました。

英語の勉強はこれのみではないですが、
まぁこんな感じでダラダラやってるわけです。

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