マッチングアプリwithに参戦してみた

今までずっと自分が使ってたマッチングアプリはタップルというアプリ。

なんでこれを使ってたかというと、
趣味で繋がるみたいな触れ込みを見たからなんですね。

趣味なんかをきっかけにした方が繋がりやすいんじゃないかと思ったわけです。

その他これ系で有名なのはpairs(ペアーズ)やwithでしょうか。

まー他にもたくさんあるわけですが上記のpairsやwith。

実はこれらも一度使ってみようと思ったんですけど、始めるのにちょっと壁があって
それはフェイスブックで友達10人いなきゃいけないんですね。

これがめんどくせって感じだったので使ってなかったんですが、
それだけで止めてしまうのも、なんだかしゃくだ。

ということで何とかしてみることにしました。



フェイスブックで友達10人以上をものの数分で達成

実は最初に思いついたのは、お金で解決してみようかってことだった。

Youtubeの再生数や登録数、フェイスブックのいいね、
などはネット上で販売されているというのをテレビかなんかで見たことがあるんですよね。

だから販売してんじゃないかって思ってググッてみたんですが、
それよりももっと簡単に出来そうなのを見つけたのでやりました。

フェイスブック上ではコミュニティというものがあって、
その中に「友達募集コミュニティ」ってのがあるんですよね。

それらコミュニティは検索すると出て来ますが、まずそういったコミュニティに参加します。
その後、それらコミュニティに所属している人が画面にたくさん出てくるので、
ひたすら友達申請しまくります。

外国人とかもう無差別に申請出しまくってもう何が何だか分からねえw
って感じになりましたが、それで数分後には友達10人は超えました。

あっという間です。しかし非正攻法でしょうか。
まあ友達10人ってのが壁になっちゃってる人は、これでさっさと超えてしまうのも一つかと。

やってみると、たったのこんなことが壁で今までやらなくなっちゃってたなんてなって思います。

withをちょっと使っての感想

タップルと比べてwithのいいなと思うところは、
いいねを送りたい人をいろいろ選べるところでしょうかね。

どのアプリもそうかと思うんですが、
基本いいねを送る時はポイントを消費します。

タップルは画面はこんな感じですが、イマイチ押した時もポイント消費するんですよね。
画面に出てきた人がいいか?いまいちか?ってのを否応無し迫られるわけです。

そもそも合わなそうだなと思う人が出てきた時もポイントを消費してしまう欠点があります。

一方withはこんな感じ。
複数の人が画面に出てきて、いいねをする人を選べます。

ポイント消費の無駄が発生しない作りで良いですね。

withはメンタリストDaiGoの性格診断的なのもあり、
相性が良さそうな人も表示されるので、いいなと思う人を探しやすいなと感じます。



今の若い子はいいなと30過ぎの俺氏は思いました

withのユーザーはタップルと比べると若い子も多いですね。

こういうの使ってみてると、今の若い子はアプリで簡単に相手見つけられるだろうからいいなと思ってしまった。

ホントね。

昔も出合い系ってやつはあったけれどさ。

まあホント受け身で草食系という昔の自分みたいな男子諸君も、
若いうち、20代ならこういうの使ってどんどん出会ってみたらどうかとホント思うよ。

自分みたいになると色々難しくなる面があるからね。

スポンサーリンク
 
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。