2016年09月 一覧

出会い系

出会い系では女の子と少し会話が発生することはあるんだけど
ちょっと経つとやり取りが止まってしまう。

それは自分がうまくチャットが出来てないのもあるのかもしれないけど

思うのは
「きっともっといい人が見つかったんだろうな。」

ってことですね。

そう思うとちょっと残念な気持ちになるけど、まぁしゃーないよね。

しかしこの子いいなって子と少し会話が進んだだけで
なんか気分はウキウキになるよ。

正直仕事のやる気も出たりする。
女の子はパワーの源かもしれんな。

彼女いたことないからなー。
やり取りが途切れると正直悔しいよ。

さて出会い系続けてて当たり前に出来るようになったのは

何でもかんでもとりあえずいいねして数を打ちに行くことや
自分からとりあえず話しかけてみるってことが出来るようになったことでしょうか。

これらが普通のことになったのは、もしかしたら進歩なのかも。
最初の頃は少し躊躇してた覚えがあるからね。

まぁ、もう結構続けてるけど実際に会ったことは一度もないけどね。

 
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ちょいお疲れ

とりあえず一山越えた。

まぁ新しい経験は出来たが、だいぶ消耗してしもうたな。
今週は休みがたくさんあったけど準備で消費してたし。

しかし、思い出してはしばし発狂しまくってるけど
しばらくはしょうがない。

そんで休みもちょっとやる気が出ない状態。
まだちょっと抱えてるものがあるしな。

抱えてるものがあるとなんかやる気がなくなるね。

こういう時こそ、むしろ思い切って遊んだ方が良さそうではあるが。

 
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まったく何が怖いんだろうね

何もことが起きてない時は余裕でいられて
俺にも出来るんじゃないか、なんて気が大きくなることもある。

が、それが実際に目の前に来ると何とも怖くてビビってしまうという。

まったく。

自分が想像していたような経験が出来るってのに。
少しは自分が望んでいたことだってのにな。

情けないぐらいビビる。

何も怖くない。みたいな人っていいな。

完全にそういう場面に遭遇しないように生きるか。
ひたすら場数を踏みまくるか。なんだよな。

場数を踏めば平気になっていくってのは
今までの経験上そうなんだけど、
それがわかるだけ救いはあるんだけどね。

そこに到達するまでがしんどかったりする。

 
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髪を切りに行った

この前の日曜日にですが髪を切りに行きました。

店探しはホットペッパービューティーを使いました。
下手に街をうろうろしてるよりは、こういうの見た方が早いですね。

店は直感でさっと決めて、電話番号だけ控えてすぐに店に向かいました。
探し始めてから家を出るまではほんの一瞬。

というのもどこでもいいやって感じだったので。
選んだポイントとしてはある程度いい値段するところってぐらいですかね。
値段がそれなりなら、ちゃんとやってくれるのかなっていう判断。

場所は表参道。
原宿で降りたら予約の電話をかけつつお店へ。
少し時間に余裕が出来て、そこらのカフェで休憩した。

それから美容室へ。
店の雰囲気はナチュラル系と言ったらいいか
木と緑みたいな感じでなんだか女性向けっぽい?
でもなんも気にならなかったな。

髪型はおまかせで。

雰囲気イケメンになったかはわからんけど、
少なくともさっぱり整ったからこれで良い。

とりあえずミッションを一つ終えたからOKって感じ。

しかし、なんともすんなり終了したな。
思い返すと美容室に行くってのは、昔はハードルがたくさんあったもんで。

まず電話が怖くて予約の電話がかけられなかった。
そして美容室の雰囲気が苦手というか、おしゃれっぽいところはなかなか怖くて入れない人間だった。
さらに対人に苦手意識があったゆえ美容師に話しかけられるのが嫌だった。

今回久しぶりに美容室に行って一切そんなことはなし。
昔は相当ビビッてたのでなんだか不思議です。

さて、次は歯のホワイトニングですね。

 
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ビビリ

髪を切りに行く場所が決まらなくて
今日はなんとなく美容院を探しにおしゃれな街をブラブラと歩いていた。

すると

「結婚おめでとうございまーす!」
「ウェーイ」

みたいな何やらパーティの様子が聞こえてきた。

そういう雰囲気がちょっと苦手なので、そういう場に立たされたらと想像したら
なんとも怖くなってしまったな。

皆の前で注目を浴びて、しゃべったりとかね。

ところで先日本屋に行ってみたら「ビビリ」っていう本が目に入って買って読んでみた。

これはEXILEのリーダーHIROさんの本ですね。

自分はこの本に
「びびってしょうがなかった。だけどなんとかやった」
みたいな内容を期待してたんだけど

読んでみたら全然ビビってる描写がない・・・。
だからなんだか読んでて残念だったよ(笑)

自分はビビリなんで、勇気づけられたかったのよね。

 
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試しにskypeID晒してみたら

英語を話したい人が自分のskypeとかsnsアプリのIDを公開しているサイトがあります。

以前そこに公開されているIDに片っ端から申請を出してチャットしたことがあるんですが
今回は自分の方がIDを晒してみたらどうなるのか気になって試してみました。

すると続々とコンタクトリスト申請が来て、承認した瞬間自分から話しかけていったら
まぁ最初の一人目はすぐに自分のコミュ障のせいで、あんま話せなかったんだけど
他の人と絡み始めた時、すぐその人からchatがしたいのかcallしたいのか?と言われた。

この時は若干「うっ・・」と詰まったけれど、
とりあえずいっとけと一言「call」と返事。

その後すぐに向こうからcallがかかってきた。
この時別に緊張はなかったな。
あとはもう流れにまかせるのみ。

相手はインドネシア人で、正直発音のせいで理解出来ないことが多くて聞き返したり
タイピングしてもらったりが多かった。

あとは向こうがとにかく質問をしてくるから、
こっちはぽつぽつと返事をするみたいな感じだった。

相手が日本語を少し話せる人だったんだけど、その時は一瞬で和んだ。
意外とうまい日本語を話してきたりすると笑ってしまう。
相手側の言語を少し話してみたりってのは場を和ませやすいかも。

リップサービスかもわからないけど日本で働くのが夢とか言っていた。

シンガポールとか他の国だと、職を得るためには最低3ヶ国語は話せないと
他の人と勝負にならないらしい。

そのへん日本であれば必須なのは日本語のみ。
いくつもの言語を使えるようにならなきゃいけないよりは楽に思えるけど
その日本語が難しいよ(笑)みたいに言ってたな。

結構長い時間話していたな。
振り返るとまだ自分は正直ちゃんと英語を話せてないな。
何となくで会話してたような気がする。

ただなかなか楽しい会話だったかな。

その人と会話してる最中他の人からめちゃくちゃコールがかかってきて
鬱陶しいぐらいだったんだけど、skypeID晒すと会話する相手には困らなそうですね。

こうやってたくさんメッセージとかコールとか来ると
なんだか出合い系アプリでの女性側の気分が何となくピンと来たな。
故にそっち側でも別戦略を立てなきゃいけないなと思った。

 
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眉毛を整えてもらった

眉毛の形などの希望は特になくておまかせにした。

髪型でもそうだけど、正直希望って今よりいい感じにしてくれさえすれば何でもって感じなんだよね。

綺麗に整えてもらえたけど、これは自分でやるのは難しそうだ。

眉毛なんてほんのちょっとで終わるかと思ったら意外と時間もかかったしね。
かなり入念にしてくれたのかな。

明らかに前より細くなってスッキリした感じになった。

これでイケメン近づいたな!ってなんか笑ってしまったな。

しかしもっさり感はなくなったけど、素朴な感じは失ったかも。

とにかくこれでよし。

帰り道はなんだかちょっと自信ありげに街を歩いてしもうたよ。
やっぱ気分は変わるね。

 
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雰囲気イケメンを目指して

雰囲気イケメン化計画みたいなのは前々から考えてたことですが
今月はふんだんに予算を組んで色々なとこに行こうと思っとります。

とりあえず眉毛やってもらうとこは予約した。

眉毛整えてもらって、あとは髪の毛もやってもらって。

しかし美容院はどうしようか迷って選びきれてないです。
どこ行きゃいいんだろう。

あとは清潔感アップに試しに歯を少し白くして
そしたら出合い系アプリに載せられるような超好印象ないい写真を撮ってもらうよ!

計画はそんな感じ。
じゃあの。

 
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人前での自己紹介に緊張する

人前で何か話すって緊張しますな。

今回は今年に入ってから自己紹介をする機会が多くなったのでその話。

ブログでは書いてなかったりしますが、休みの日に勉強会に参加することもあって

そこで自己紹介をしてくださいってなることが結構あります。

そういう流れになった時なんかは、「まじかよ・・」と一気に緊張感が高まってドキドキしてしまいます。

自分は人前で話すことにだいぶビビる人間なので、この自己紹介ってやつもかなり苦手です。

それがほんと今年になって何度もする機会があって。

しかしこういうので緊張してしまったり恐怖してしまうのはなんでしょうかね。

やっぱ自意識とか完璧主義みたいなののせいな気がするな。

失敗したり恥かいたりするのが嫌とか、自分がどう見られるかを気にし過ぎとかね。

そこら辺が恐怖の源泉かな。

ただ何度もやってくと慣れもあって、最近は淡々と出来るようになってきたりはしてます。

それにこういうのもいい加減に捉えるようになってて

「誰も覚えちゃいないから適当でいいよ」

と思うことで緊張感を抑えてやれるようにはなってます。

実際意外と周りの人は自分の言ったこととかは覚えてなかったりするから。

自分でも記憶が新しいうちは思い出して発狂することもあるけど

日が経つと忘れてどうでもよくなってしまうしな。

まーしかし完璧には恐怖心は克服してないから、まだ場数は必要だろうな。

 
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