会話力も場数でしょうか

相変わらずメッセージのやり取りは、あんまうまくないかなと思うも
やっぱ続けてるからか瞬発力は付いてきた感はある。

返す言葉が割りと早く思いつくようになったというかね。

思ってみれば今年に入ってから、
毎日誰かしらとメッセージのやり取りはしているもんね。

昔はよく「どう返事したらいいか?」としばらく考えこんでしまうことも多かったのに、
それも段々と少なくなった気がする。

今でもそういう時はあったりしても、
こんなんでいいやと思い切って送信しちゃったりもするしね。

行ってしまえ。みたいな感じで。

そうすると自分の中で返事のバリエーションが増えてくるんだろうな。
別にあんま考えこんだ返事しなくてもいいんだなとかも分かって来たりするしね。

でもそういや自分は少人数のが強いタイプなんだった。

たくさん人がいるとしゃべらなくなるタイプなので、
マッチングアプリみたいなサシはまあ割りとマシなんだね。

まあとにかく今は地道にやり続けるだけさ。

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ベーシックインカムに関する記事を読んでいたら

ちょっとうまくまとまらんので、いずれまとめます。

Phaさんのサイトのベーシックインカムに関する記事を読んでいた。


ベーシックインカムってのが理想的に機能するといいだろうねえとは思うも、
まだ実現には時間がかかるだろうなとは思う。

その後ごちゃごちゃと考えてしまったんだけど、
ベーシックインカムが実現するまでの間は自分でベーシックインカム的なのを確保して生きていくみたいなのはどうだろうと思った。

まあ要はPhaさんみたいなやつだけど。
これを多くの人がやっていくみたいな状態だ。

何とか食える状態。

まず働くのがダルいって言葉があるけど、
なぜ労働を忌避したくなってしまうかって言ったら、
奪われる時間が多過ぎるのが一つにあるんじゃないか思う。

ならば雇われて働く時間を少なくしてしまう。週3日のみみたいに。
そうすれば組織で働くというダルい時間は少なくて済むのでこのぐらいの労働であれば多少耐えられるんじゃないか。

ただしこれで得られるお金はまあ何とか食えるレベルだろうか。

なので空いている週4日には別のことをする。
それこそなんか意味のないけど面白そうなこととかね。
いずれ何かになるかもしれない活動とかをしたり。

あるいは自分で軽くビジネスを始めてみる。
あとは食べるものも家庭菜園である程度確保出来るようにしておく。
そして投資によるインカムも目指す。

人口減少で空き部屋が出来るなら、室内菜園部屋として貸し出してもいいんじゃないか。
もっと多目的な部屋があってもいい。

プラスしてシェアハウスを運営するのもありかもしれない。

ということで週3でフルタイム正社員で働かせてくれる会社はないものかね。

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結果にコミットしない

自分は何かをやる時、
結果を出すことを焦らずやってくスタイルを取ることが多い。

これは結果にコミットしないスタイルと言える。
ただ淡々とその時その時やることをやり続けるのみ。

なんでこのスタイルを取るか?

なかなか結果が出ない時でも嫌になってしまうのを避けるためかなと思っている。

結果を出すために何かをやるわけだけど、
結果を出すのをうまく忘れておくって感覚だろうか。

するとうまく行かない時でも淡々とした気持ちでいられるので、
そのまま淡々とやり続けられるみたいな感じ。

自分が感じるこれの利点は、
継続させやすいこと。

欠点は、
時間がかかってしまうことかなと思う。
あとは最終的に結果が出ないで終わる可能性があるかもってことか。

よく成功者が書いてる本を読むと、
睡眠時間削ってめちゃくちゃ頑張りまくったエピソードとか見たりすることがあるけれど、
そういうの見るとやっぱそういう人の方が成功すんのかね?とか思ったりする。

まあそれでも自分はのんびりスタイルが気楽なんですわ。

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