攻める

とにかくサイコロを振ってみようか。
ということで遊びに誘ってみたりしている。

まあ、いい反応はないかな。

まだまだこんなもんだろうね。

ちょっと誘ったりするタイミングが早い気がしなくもないので、
もう少しそこら辺分かるようになるといいかもね。

しかしやってみると意外とすんなり出来るもんだ。

なんだか楽しくなってきた。

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めしどこか たのむ

思ってみれば自分はグルメでもなく、遊んできたタイプでもないので、
めし食べるとこも分からんし、遊ぶとこも正直わからんかったりする。

まあ分からないなら分からないなりにネットで検索して、
試していくしかないよね。

こういう時って、
変な店選んじゃったらどうしようっていう不安が生じるわけだけど、
それもまたしょうがないのさ、と思う。

そういう新しいことをやる時や何かを選ぶ時は、二の足を踏みがちだけれど、
そんな時、自分が自分に対して認めていることがある。

それは

  • 30点の出来で良い
  • 怒られる・批判を受けるなどを前提としてやってしまう

要は、完璧主義をやめて最初は低評価食らってもいいわ。
というスタイルだ。

相手の子に、センスないなと思われて終わってしまっても良いから、
とりあえずめしでも食いに行っとけって感じだね。

最初のうちは捨てる。

ってかメシ屋のレパートリー増やすためのパートナーとして考えればいいのか。

いいねそれ。
それならある意味どこでも良くなるな。

ということで、食べログでも見るかな。

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数を打つと決めたら、もう失敗をしてでも短期決戦に持ち込んだほうがいい

これはマッチングアプリのお話です。

自分はよく自分のスタイルに揺れが生じてしまいがちなところがあります。

マッチングアプリでは、ずっとのんびりとしたやり方を続けてきたんですが、
あんまりにも動かないでいたせいで逃してしまった機会は正直多いのです。

最近アプリ上で相手の女性が、どれだけ「いいね」をもらっているのか?
という数字が表示されるようになったんですが、

まあ見てびっくり、

数百という数字が当たり前なんですね。

競争激し過ぎでしょうよw
ため息付いちゃいますよね。

そっか、そんなんじゃ他にいい人がいたら簡単にそっちいっちゃうよね。

モタモタしててはいけないんだなと思わされたわけです。

とはいえ焦りは良くない。
ガツガツしてすぐに会おうとするのも避けられてしまいがちです。

でもそれも仕方なしなんじゃないか。

どっちかというと、避けられないようにするより、
避けられることが多い方法を取ってしまったほうが結局は手っ取り早いのかもしれない。

そう思うようになった。
この方が避けられる痛みへの慣れも早くなるでしょうしね。

ということで試しにそっちの方向性で行ってみよう。

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