ブラックじゃなければ続けられるってこともなかった

今回やめた職場は、定時上がりがデフォルトの職場で、
労働時間的にはブラックではないとこでした。

始めたころは、それがありがたく思えて、
こういうブラック企業じゃなければ仕事も続けられるかなと思ってたんですが、
結局人間関係というか、上司のきつさに自分が耐えられず終わりました。

自分みたいに気が弱いとダメですね。

朝起きるといつも胸の当たりが苦しくなってたのを覚えています。

なかなか難しいもんです。

こういうのも耐えて仕事覚えていけば、
きつさが小さくなっていくってことはあるってのは何となく分かっててもダメでしたね。

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仕事を辞めるついでに事務のお姉さんを食事に誘ってみた

きつい上司のもとで働いてたら毎日気分が浮かなくなって、
結局ほかに気になってたことしようと、仕事をやめてしまった。

社長には「お前が変わらないと同じことを繰り返すぞ」と言われたな。
それはまあ言えてるだろう。

ところで、最後に事務のお姉さんを食事に誘ってみた。
結構気にかけてくれてたんだけど、そのお礼にという口実で。

まあ実は自分としては、女性を誘うってことをしたかったんだよね。

そんなことしたことないから、やってみて今後に弾みを付けたかった。

ただ実際、誘うかどうかで躊躇はしたな。
少しグズグズしたけど、いいからとにかくやっとけとやってみることに。

ネットで良さそうな雰囲気のお店を探して予約をし、
仕事時2人きりになったタイミングで誘ってみたら、軽くOKをもらえた。

そして仕事が終わった後、2人で予約しておいた店に入った。

その後、何時間もその店で食事をして飲みながら話し続けた。

普段は聴いてることが多い自分も、
今回は面白いことに、自分ばかりペラペラと喋らされてしまったよ。

いろいろ聞かれるから、ついつい喋ってしまった。

「こ、これが・・・聞き上手ってやつなのか・・・」

そう思ってしまった。

途中、ちょっと紹介したい女性がいるって言われたんだけど、
「え・・それ僕なんかでいいんですか?」とひるんでしまった。

そんな反応をしてしまったせいか、もしくは向こうも改めて考え直しちゃったせいか、
実際に紹介してもらうという流れにならなくなった。

機を逸してしまったわけだけど、ここで思ったのは、

そうか、こういう可能性もあるのかってことだった。

そういえばモタクにも書いてあったもんな

女はいい人がいると「フリーの女友達に紹介しよう」と考える、というかつねに「女友達に紹介できる男はいねが〜」とナマハゲのように目を光らせている。

でもねぇ。紹介するっていう手前、変な人は紹介できないもんねぇ。。

まぁとにかく、動けば何かしら起るのかな。

また色々やってかないとな。

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あなたは今日なぜここに来たの? 英会話する場面でこんなことを聞かれたら

英語を使うような場所に行くと、こんな質問をされることがあります。

これ、要は話のきっかけとして使われるってだけなんだと思うんですけど

ここからいい掴みを得たいとこですね。

前にスピークイージーってとこに行った時もこの質問をされたんですが

その時は普通に

「英語の練習をしようと思って」

みたいに言っちゃって、失敗したなって思いました。

正直つまらないですよね。

本音ではありますけど、もうちょっと気の利いた返しをした方が良かったと後悔。

その後、思い付いたのは

I just wanted to 〜
(ちょっと〜したくて)

を使ったフレーズ。

そんで昨日英会話カフェに行った時

しばらく雑談の後(自分はほぼ聴いてただけですけど)

それで今日はなぜここに来たんですか?という質問が来たんで

用意してたフレーズを使って冗談っぽくこう言ってみました。

I just wanted to drink some tea.
(ちょっとお茶が飲みたくて)

そしたらウケましたね。

その後はダメダメでしたけど。

まぁとにかく、こういうのが掴みとしては良さそう。

そのあとに、「練習しに来たんだよね」的なことを言ってみるのがいいかもしれません。

それにしても笑いを取れたら、それだけで嬉しくなってしまったよ。

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