英語のリスニング教材として海外ドラマを試してみた

英語の勉強に海外ドラマでも使ってみようかと思って話題のウォーキングデッドを観てみた。

飛ばし飛ばしでシーズン1,2の最初と最後の話ぐらいを観て、
その後面倒くさくなってシーズン1から7までのおさらい動画を観てみたら、
それだけでお腹いっぱいになってしまった。

どうやらずっと人間同士の争いをしてるみたいでもういいかなと。
それにゾンビものは嫌いじゃないんだけど、まぁグロいしね。

正直もっと気楽なもんを観たい。
映画でも好きなのはヒューマン系とかコメディっぽさがあるものだし。

ちなみに英語の聞き取りは難しくて、しかも英語字幕はないのでリスニングの勉強教材としては厳しいか?と思ったけど別の観たら悪くなさそうだという気がしてきた。


タイトルは「SUITS」

どんなのかというと。

法律事務所を舞台に、クールな敏腕弁護士とマイペースな天才青年が様々な訴訟に挑むバディドラマ*

※対照的なキャラクター2人組が難題に立ち向かうといった展開をする話やドラマ・映画の総称(バディ=buddy)

一話観た感じ雰囲気はこういうのの方が好き。
それに英語に注目して聞けば結構聞き取れる感もある。

これならリスニング教材として楽しく観続けられそうな気がする。

あと

海外ドラマのほうが長い時間、英語に触れることになるし、同じ主人公だから声やイントネーションが同じで、長く聞いているうちに次第に聞き取りやすくもなる。

難しいことはわかりませんが、英語が話せる方法を教えてください!

これスティーブ先生の本に書いてあったけど、実際ドラマ観てみて確かにこれは言えるなと思った。

なので、これからは試しに海外ドラマを勉強に取り入れてみることにしよう。

スポンサーリンク
 
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。