正直もうやる気なしってか今日何やったっけ?いいや今日はこの辺で帰ろう。もうダメだ。だるい。

そんなことを業務中に書いていたりする。

普段仕事中はよくメモを取るんだけど、
なんか色々と書きまくってたりする。

どんぐらい書いたんだろうと文字数を調べてみたら、
70万文字以上あった。

ダメな時は帰ってふて寝。あとは怒られて、無能と罵られるだけさ。ただボコボコになるだけなのさ。いろんな人が見ているところでサンドバッグになるのさ。

恥をかいたりするのも一瞬のこと。それを思ったら、何でそこまでプレッシャーを感じなきゃいけないんだろうねってことになる。怒られるのは勘弁だし、無能をさらすのも辛いっちゃ辛い。ただ事実そうである以上しょうがないことでもある。

まー公開処刑ってやつかな。そしてのほほんと別の会社に飛ぶと。

これは仕事でミスった時のこと。

生産性の低い俺氏。何をしているんだって感じですよね。
いてもいなくてもいい存在ということになる。

ここは心を鬼にして、そんな奴いらないと言われてもいいから帰ること。
気を使ってやっていってしまっていはいけない。

場の空気は重いが、それでも帰る。

読み返すと俺クソだなと笑ってしまうが、
こんなことでも書いてると落ち着く面はあるのかも。

まぁこんなことばかり書いてるわけじゃなくて

自分がやっている業務内容や指示されたことを書いたり、
仕事にどれくらい時間がかかったのか初めと終わりの時間書いて測ったり。

あとは頭の中だけで考えてるとしんどいから、
書きながら考えてることは特に多い。

とは言っても生産性はあんまないかもね。
こんなことして仕事の手を休めてたりするわけだからね。

ただライフハック大全の「怒りや不安を、メールや手帳に書いて積み下ろしする」というページに、この手のことが書いてあった。

こうやって気持ちを書き出すことはよいことのようだ。

仕事中吐き出したいことがあったら、メールの形で書き溜めて、
送り先を自分自身のアドレスか、捨てメールアドレスにして送ってしまうという方法も紹介されていた。

まぁ、とにかく自分はいつの間にかライフハックをしていたようだ。

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