ベーシックインカムに関する記事を読んでいたら

ちょっとうまくまとまらんので、いずれまとめます。

Phaさんのサイトのベーシックインカムに関する記事を読んでいた。


ベーシックインカムってのが理想的に機能するといいだろうねえとは思うも、
まだ実現には時間がかかるだろうなとは思う。

その後ごちゃごちゃと考えてしまったんだけど、
ベーシックインカムが実現するまでの間は自分でベーシックインカム的なのを確保して生きていくみたいなのはどうだろうと思った。

まあ要はPhaさんみたいなやつだけど。
これを多くの人がやっていくみたいな状態だ。

何とか食える状態。

まず働くのがダルいって言葉があるけど、
なぜ労働を忌避したくなってしまうかって言ったら、
奪われる時間が多過ぎるのが一つにあるんじゃないか思う。

ならば雇われて働く時間を少なくしてしまう。週3日のみみたいに。
そうすれば組織で働くというダルい時間は少なくて済むのでこのぐらいの労働であれば多少耐えられるんじゃないか。

ただしこれで得られるお金はまあ何とか食えるレベルだろうか。

なので空いている週4日には別のことをする。
それこそなんか意味のないけど面白そうなこととかね。
いずれ何かになるかもしれない活動とかをしたり。

あるいは自分で軽くビジネスを始めてみる。
あとは食べるものも家庭菜園である程度確保出来るようにしておく。
そして投資によるインカムも目指す。

人口減少で空き部屋が出来るなら、室内菜園部屋として貸し出してもいいんじゃないか。
もっと多目的な部屋があってもいい。

プラスしてシェアハウスを運営するのもありかもしれない。

ということで週3でフルタイム正社員で働かせてくれる会社はないものかね。

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